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神経痛や運動神経障害について。

神経痛や運動神経障害について。

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神経痛や運動神経障害について。

こんにちは。

 

三潴郡大木町のからだの歪みを整える専門院 みづま整骨院です。

 

本日は神経痛や運動神経障害についての話をしていきます。

 

先日、久しぶりに以前後来院されていた患者様からの問い合わせがありました。

 

内容は当院の料金システムについての問い合わせだったのですが、以前後来院されていた際には腰の痛みと足に力が入らないということで施術を一ヶ月ほど通院されておりました。

 

腰の痛みのほうは良くなっていったのですが、足に力が入らないことがあまり改善が見られなかったので

その方は病院での検査を望まれていましたので転院という形で検査を受けられてからのお電話でしたので、その後どうされているか気になって現状はどうなっているかを聞いてみましたら、

検査では異常は見られず、痛み止めで一ヶ月ほどは様子を見ていて、近くのリハビリの病院を紹介されたとの事でした。

 

私の施術で一ヶ月程度では足の運動神経障害はあまり、改善が見られなかったのは残念ですが、大きな病院での検査にもかかわらず原因がはっきりしなかったのだなと分かり、

病院でのリハビリをされるか、また当院での施術もやるのかは御本人にしか分からないのですが、

 

いずれにしろ、症状の内容によっては長期にわたる治療もしくは施術が病院、整骨院でも必要になりますので2回から3回で判断するようなことがあっても結局はその他の医療機関でも同じ長期の治療、施術になることもよくあるのではないかと個人的には思いました。

 

 

よくある痛み止めの薬の服用は大事な治療にはなりますが、

 

一ヶ月以上の服用に関しましては、慢性的な原因がはっきりしない場合はそれ以上の服用をしても今でている症状を一時的に抑えるための使用で続けていても良くなる可能性は低くなるので

特に頭痛薬として痛み止めの常用をされている方は長期になるかもしれませんが、ある程度して、生活習慣、食事、そして、筋肉バランス、体の歪みを整えて、頭痛を改善した方が良いと思います。

 

多くの方の頭痛の原因は生活習慣と姿勢、食事の内容によるものなので、しっかり取り組むことで改善される方が多くいます。

 

忙しいと放っておくと、どんどん体に負担がかかり、無理な姿勢から腰痛等の別の場所に痛みが出る事もありますので、しっかり自分の体のケアは元気なうちに行っていきましょう。

 

今日は痛み止めの一ヶ月以上の長期服用は原因がはっきりせずに痛みを抑えるのみの対処的なものだと言うことと、

症状によっては治療、施術が長期になる可能性もありますので今回の例に関しては違いますが、効果を感じることがあれば、ころころ医療機関を変えずに続けることも大切ですね!!

 

下記をクリックするとHPが見れます。

    ↓

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